14番機 ロールアウト

もう、説明もいりませんよね? VF-1J マックス機完成です。

それではいつものように、スタート。

今回はライトブルーとホワイトの2色で決めたいと思います。 アニメの中のマックス機はかなり濃い青の機体でしたが、淡いものに変えました。

Imgp1241 まずいつもの電話帳に部品を貼り付けていきます。 もう慣れたもので、部品の配置もたいてい同じです(笑

Imgp1564 塗りわけもそんなに難しくなく、完成一歩手前まできました。 ライトブルーもいい感じにみえます。 この色を選んだ理由は、VF-22のマックス機がこの色に近かったからです。

 

Imgp1574 デカールも、ちゃちゃっと、貼っていきます。 もはやアリイマクロス職人状態です。 くるぶしの部分の黄色い配色がアクセントとなっていていいですよ。

 

完成でーす。

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さて、次回はなんでしょー。 ちょっとご期待をば!

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十四機目は 王道で

みなさん、日本は空梅雨のようですが、いかがお過ごしでしょうか? 仕事に追われていたかずですこんにちわ。 こちらは、連日35度を越える日が続いております。

1年の半分を過ぎ、とうとう前人未到(じゃないかもしれない?)の14機目、いってみたいと思います。 ここは、奇をてらったものではなく、王道で・・・

000_25 VF-1J マックス搭乗機です。 以前ミリア機を製作したので、これで完成すれば、夫婦そろいます。 日本では500円ですが、アメリカでは8ドル(約960円)で売られてます。おそらく、輸入されたころの円相場では円高ドル安だったんでしょうね。 いまでは、2006年リリースのハセガワ戦闘機プラモ 定価1000円が11ドルで売られているので、内外価格差がかなりなくなったと思います。 円安さまさまですね。

001_22 毎回お楽しみの福袋の中身は、一条ヒカルでした。 前回フォッカー少佐だったので、とりあえずかぶらなくてよかったです。

 

002_16 では早速、製造に取り掛かります。 もう、このシリーズの製造は三体目となります。 説明書は下敷きとなり、ランナーからパチパチと部品を切り離していきます。 なんだか、完成品プラモの生産ラインで働いている気分です。

003_12 ささっと接着し、つぎつぎと洗濯バサミではさんでいきます。 日本って、洗濯バサミがプラスチックですよね。 アメリカでは、木製の洗濯バサミが主流です。

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