18機目 ロールアウト

アムロ いきまーす。

Imgp1759 ゴゴゴー

キーーン

 

Imgp1760 よし、カンタムと、ドッキングだ。 がったーい。 がしゃーん!

萌えあがれー萌えあがれー カンタムー

 

よし、G・アーマーにパワーアップだ。

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今回も、Gアーマー製作記にお付き合いいただき、どもです。

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本丸 G-アーマー製作

本丸のGアーマー製作、いってみたいと思います。

このプラモ、材質も古いせいか、やすりがけしていると、ものすごく目詰まりします。 なので、やすりをブラシで何度もきれいにしながら製作する必要があり、結構たいへんです。

0_3 なんだか、ハリボテみたいなGアーマーの機首部分ですが、ここの製作が厄介のようです。 この写真右上の部分にキャノン砲が取り付けられます。

 

1_3接着してみたんですが、ごらんのとおり、合わせ目が、合わせ目といえないくらいがたがたです。

 

2_3 削る>パテ盛り>削る を繰り返しました。

 

 
3_3 やっと合わせ目がきれいになったので、大砲を取り付けて、塗装。 箱絵ではオリーブドラブっぽいんですが、あえてグレーで。

 

4_35_3 マスキングをはずすと、こんな感じ。 そこに、コックピットを取り付けてみました。

 

6_2 さらにカナード翼? 水平安定板? のようなものを取り付け、Gアーマーの機首部分が完成です。

 

7_2 機首部分の製作と同時に、タンク部分も製作しました。

明日には完成ですね。

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航空力学的にどうなんだ? コアファイター

本日も、当プラモBlogにお立ち寄り、まことにありがとうございます。

昨日、「会社でも牛飼いさん」に指摘されてガンダムをよく見ると・・・

Imgp1909 OTZ・・・ 史上初、腕の関節が後ろに曲がるガンダム!!!

・・・もう、接着したから、なおせませんって(汗

 

さて、では、気を取り直して、航空力学的にどうなんだろう的なコアファイターいってみます。

0_21_2  これも、後付けできないので、コックピット部分を先に製作しました。 ライトブルーのキャノピーにブルーの機首です。

 

3_22_2 仮組みしてみたんですが、どうも合いがイマイチのようで、かなり削らないとだめみたいです。 今回の「ガンダム 腕逆じゃん事件」があったため、仮組みの大切さが身にしみて分かります。 もう、遅いって?

5_24_2  機体内部が白なので、ここもささっと吹いて仕上げます。 にじみもないく、きれいに塗れました。

 

76 前から見ると、こんな感じ。 エアインテークの部品と、垂直尾翼を取り付けたら完成ですが、本日はココまで。

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盾の製作

  さて、本日は通常どおりのプラモ記事、いってみたいと思います。

ガンダムの製作も中盤にさしかかりました。 盾の製作です。 ロボットに盾という発想は、いかにも日本的ですが、ここがまた、ガンダムの魅力のひとつかもしれません。

0以前、盾全体をイタリアンレッドで塗装したので、今日は、盾の枠の部分を白く塗装するところからスタートです。

 

1途中、カッパ橋商店街で買った升に「白鹿」を注いで、休憩。 よく冷えていて、いい感じです。 なんだか、製作ペースが、まったりと落ちます。

 

2 気を取り直して、白サフで赤枠を隠蔽。 このままでも十分きれいですね。 でも、なぜ、黄色の十字がついてるんだろうか?

 

3下半分のマスキングをはずして、今度は十字型部分の塗装準備をします。 これ、後付けの十字の色プラパーツだったら、どんなに製作が楽なことだろうか。。。 ブツブツ。。。

 

4 デイトナイエロー活躍しすぎです。 でもこれ、ちょっと粒子が粗いんですよね。 まぁ、つや消しだから、こんなものかもしれませんが。

 

待つこと10分。 お楽しみのマスキングをはずすときが来ました。

5 ほほほ。 いい感じじゃないですか。 写真は盾ひとつしか写ってませんが、両腕用2つ同時に作ったので、倍の時間が実際にはかかってます。 さて、明日は、コアファイター製作だ。

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一気に、いくぜよ

プラモ日和の中、皆様いかがお過ごしでしょうか?

本日おひまが出来ましたので、ガンダム胸部を、一気に仕上げたいと思います。

0 前回、Blog更新した後、腹部の塗装をおこない、前後の胸部を張り合わせました。 塗装してから、数日たっているので、完全乾燥しています。

 

1_2 まず、腹部の赤い部分にマスキングを施します。 普段、大きいものばかり作っているので、細かい作業をすると肩がこりますね。 しかし、マスキングは大事だなぁと、失敗したときに、よく思います。

 

2_2 まず、青を吹きます。 厚塗りにならないよう、ほこりが付かないよう、薄く、薄く塗り重ねました。

 

3_24_2  青が乾いた後、首まわりと胸部のマスキングをはずし、黄色を塗る準備をします。 特に胸部は目立つので、慎重にマスキングを施します。

 

5 黄色は、デイトナイエローです。 テスターのラッカーシリーズは、つやなしで売られているので、赤、黄、青などの非ミリタリー系の色は、タミヤラッカーより、重宝してます。

 

6はやる気持ちを抑え、マスキングをはずすと・・・。 おぉ、ガンダムカラーが鮮やかによみがえります。 ところどころ修正が必要ですが、まずまずの出来に満足です。

 

7まず、顔のすみいれから。 白い頭部に黒のアクセントを入れていくと、しまって見えますね。

 

8 最後に、塗り残しなどを修正して、完成です。 あとはアンテナをつければ、頭胸部完成ですが、本日はこれにて終了。 おつかれっす。

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足腰完成

昨日は別の用事で忙しく、プラモできませんでしたが、本日は、ガンダムの足腰を完成させるべくがんばりました。

1 腰の赤い部分の塗装です。 これまた後付けが出来ないので、そのままマスキングして塗装します。 タミヤのマスキング、3Mのものに比べて、にじみが出にくいです。

 

23 この時期、10分ほどで完全乾燥します。 マスキングをはずすと、ごらんのとおり。 ガンダムの足腰完成です。 全体の完成まであと、いままでの過程の3倍くらい頑張らないと。

4 さて、次は、胸部製作にもどります。

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製作は続くよ どこまでも

こちらは、8月1日午後7時となりました。 サブプライムローンがどうたらこうたらと報道されてますが、いいんです! そんな危険なものに投資してませんから。

先日、カジノで儲けたお金は、全てサーフェイサーに変わりました。 店屋のおやじに「そんなにどうするの?」と怪訝な顔をされました。 たしかに、大量の缶スプレーだったので、落書きに使うのかと思われたのかもしれませんね。

さて、本日は、足の製作の続き、いってみたいと思います。

0 以前の記事で書きましたが、関節にポリキャップがないので、組み立てながら塗装する必要があります。 なので、足の赤い部分を塗るときに、大量のマスキングが必要になります。

 

12  待つこと5分。 マスキングはずしてみると、いい感じに映える色に仕上がりました。 ちなみにこればイタリアンレッドです。

 

3 問題は、腰部分の塗り分け。 やはり、こうするしかなさそうです。 最新のSEED系ガンダムなら、この腰の部分は黄色の色プラになってるんでしょうね。 あ、ストライクガンダムに、こんなパーツなかったかな(汗

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これがガンダムの難易度なのか?!

ようやく、ガンダム本体の塗装まできました。 このガンダム、ポリキャップなんて発想がなかった頃のもので、頭部も腕も、胴体部を接着する前に、取り付けなければいけません。 ということは、頭部と胴部の間、また、腕と胴のあいだも先に塗装しておかなければならないということなのです。 んー、だからこんなにいろいろ入っているのに値段が安めなんだなぁ・・・。

1_1 まず腹回りを軽くマスキングします。 この部分は赤なので、いろが飛ばないようにしないと・・・。 プラ棒いれて立たせると、なんか洋服屋にある、胴だけのマネキンみたいですね。

 

2_2 腕まわりの塗装をおこないます。 この青は暗くなりがちですが、下地が白なので、きれいに乗ってくれました。 次に、首周りにデイトナイエローを吹きました。 んー、これだけで、なんとなくガンダムの雰囲気が出てきましたね。

3 ちょっと、頭部をつけてみます。 おぉぉぉ、萌えあがれガンダム! ん、なんかちがうか。

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5倍速の塗装

色プラ。 ひさびさに作ると、塗装の手間が省ける部分がたくさん出てきます。

01_1 このG・アーマーは飾り台もついているお得なものだったんですよね。 あと、シールドも2つ。両手に盾を持ったら戦えないじゃないかとか、突っ込まないでくださいね(笑 あと、コアファイターの胴体、翼などなど、いろいろなものを一気に塗れます。

02_1 その間に、足の製作もすすめます。 後付けが出来ないので、一関節ずつ塗装しては次の関節を接着して・・・というふうに製作する必要があります。

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ガンダム付きの 付きのほうから製作(笑

もうすぐ8月、海や山に出かけられる準備はお済でしょうか? とりあえず、トレッキングに行きたいなぁと予定しているかずです。 それまではプラモ製作に没頭します。

本日は、付録扱いにされているガンダムの製作から。 このG・アーマー、色プラになっていて、ガンダムパーツ>白 G・アーマー部品>青 コアファイター・シールド>赤というふうになってます。

01 初期ガンプラなので、モールドもなにもありません。 とりあえず、 ボンドではりつけていきます。 合わせ目はかなりたわんでますが、頭部の合いはおkでした

 

02 一つ、二つ、三つ・・・ 胴体も、パーツ点数はかなり少ないです。 しかし、パーツ点数が少ないということは、あとで塗り分けが5倍大変だということなんだなぁ。

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