再開
少し加工
本日は、NBAバスケを見に行ってきました。 今シーズン10試合ほど見に行ってます。 地元はKINGSというチームなのですが、今年は、調子よくないです。 というか、ここ数年ずっと調子よくないです。。
さて、話はプラモに戻りますが、わたしは、素組みを基本としてるのですが、放電索をつけてみたくなり、水平尾翼に銅線を追加してみました。
バスケから帰った後、ごそごそと、銅線のカットからはじめました。
たいした加工ではありませんが、ちょっとしたディテールアップになりますね。
鬼門のピトー管、紛失したわけではありませんが、これまた銅線で製作。 だって、これ、丈夫なんですよ。 プラスチックのは、すぐ折れますからねぇ。。。
真打登場
みなさん、風邪が流行っているようですが、如何お過ごしでしょうか?
昨日フィン祭りのMIG-29が完成し、その勢いそのままに、次の機体製造に着手したいと思います。
今回は、F-16A plus いってみます。 このBlogのタイトルにもなってますが、一番好きな機体です。 このハセガワのF-16Aは、高校の頃から、6,7機作った記憶があります。 それくらい、好きな機体です。 安いって言うのも、学生にとっては大切なことですね。
わたしはいつも、流れ作業的に作っていきます。 説明書どおりに作り進めることは、あまりないですねぇ。 たとえば、同じ色に塗装するものは、まとめてバリ取り、穴埋め、ヤスリがけを同時に行い、塗装します。 たいてい、コックピット内部、ミサイル、機体下面の格納扉、パイロンなどをまとめて作ります。
で、つぎに、白系のものを製作。 先に塗装した格納扉の塗装済み面を下にして、内側を白く塗ります。 あと、タイヤ機体内部などなど。 まぁ、F-16は、作りなれてるので、大体作業内容は同じなんですけどねぇ。。。
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