きた!

rocketeerさん が 日本から、

00000を 送ってくださいました。

 

 

で、さっそく開けてみると・・・

00001 おぉ、これは、宇宙戦艦ヤマトの迎撃機? でしょうか。 rocketeerさん には、お気を使わずにとE-mailに書いていたのですが、 まったく恐縮です。 どうもありがとうございました。

 

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ムッハー (*゚∀゚)=3

「おれは大人じゃなくて、男なんだよ」

オズマのスピリチュア、バサラをかるくこえました(笑

できれば、オズマ1/12出してください(爆

とりあえず、2機オーダーしました。

ミシェル、ルカ機もスクランブル的に発売願います。

以上 業務報告でした(誰に?

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今年を振り返って

今年は、30作品という大きな目標を掲げて頑張りましたが、ぎりぎりで達成できました。 これもひとえに当Blogに訪問してくださるみなさんのおかげです。

特に、Blogmodelersのみなさまには、大変お世話になりました。 みなさんに触発されて、車プラモにも本格的に参入した年でした。

来年は、30作品という公約は掲げませんが(笑 楽しくプラモを作っていければなぁと思ってますので、お暇な際はまた、お立ち寄りください。 では、良いお年を。

2007年末日

かず

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満を持して登場

1_3 日本から、ある小包が・・・。 そこには、エアーブラシというマジック書きが・・・

 

2_2 おぉ、これは!! キタんでないですか???

 

 

3_2  おそるおそるダンボールを開けると、キター!!!(当社比20倍)

これは、ダブルアクションエアブラシ&エアレギュレーター&コンプレッサーセットじゃないですか!!

4_2 そうです、日本で特価だったものを注文して、忘れた頃にやってきた代物です。 エア缶ブラシしか使ったことのない私にとって、コンプレッサーは、初めての体験です。

 

5_2 さっそく、仮組みをば(笑  ・・・んー、いいですねぇ。 これで、塗装の幅が広がりそうです。 さて、製作再開しますか!

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影の主役たち

みなさん、飛行機乗ったことあります? 不思議じゃないですか、おっきいジャンボジェットみたいな鉄の塊が、空にふわっと浮くなんて。 あたりまえジャンボ(苦)といわれれば、それまでなんですが、大学の頃、それが不思議でしょうがなくて、航空工学の授業をいくつか受けたことがありました。 そこで知ったことは、飛ぶのも墜落するのも、数学的な理屈があるということでした。 昔々、ライト兄弟がはじめて飛行機を飛ばした頃、設計図の数式よりも、物理的経験学的に飛行機を飛ばそうとしたことは有名です。 離着陸滑走距離と速度との関係式をライト兄弟が知っていたならば、大陸横断できそうな飛行機を作れたかもしれませんね。

ちなみに、離陸に必要な滑走距離を求めるには・・・

Takeoff_2  こんなものは、実際知らなくても飛行機は飛ぶんですが、限定された土地に滑走路を作るとなると、離陸に10kmの助走がいる飛行機では現実問題として飛ぶことが出来ませんよね。 そういったときに、この公式が重要な意味をもちます。

しかし、公式がいかに重要であっても、飛行機そのものが整備不良では、その機体は公式には当てはまりません。

なんといっても欠かすことができないのは、かれら。

Imgp1196 そう、整備と、警備のみなさんです。 世界各地で、機体の整備不良とアウトソーシングが問題視されていますが、彼らは、パイロットよりも重要な任務を担っているといっても過言ではありません。 ショーケースに、たくさんの戦闘機を飾ったところで、彼らの働きがなければ、ショーケースの中の飛行機はただの模型に過ぎません。 が、しかーし、そこに働く整備、警備のみなさんを添えることによって、どれだけそのショーケースが生き生きすることでしょうか。

そこで今回は、番外編として、戦闘機周辺で働く人々を取り上げます。

が、あえて、完成写真は載せません。 その過程だけのせておきます。 彼らは決して表舞台に立つことはありませんが、その表舞台を支える影の主人公たちといえます。 彼らは粛々と、ショーケースの中の戦闘機の周りに配置されることでしょう。

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夏の助っ人

本日、日本から助っ人のダンボールが到着しました。

それは!

1_8 カラーストッカーです。 色を整理するのに、前からほしかったんですよねぇ、これ。 でもアメリカでは手に入らないので、日本から送ってもらいました。

  
2_6 おぉぉ。 店にあるカラーストッカーみたいですね。 さっそく組み立てを開始。 これは、プラモ作品の数にカウントしませんよ、って、当たり前か(笑

 
3_2 ビンのサイズに合わせて、セパレーターをつけていきます。 基本的に、ラッカー(缶)とアクリルしか使わないので、タミヤの23mlサイズに合わせていきます。

 
4 このパッケージには、3段分の棚がついてます。 あと、左右の部分を組み立てれば完成です。

  

5 さっそく、普段使うものを乗せてみました。 特にグレー系はいろいろと使い分けるので、種類が多いです。 ご覧のとおり、ミリタリー系な色ばかりですが。

 

おまけ

なぜか、送られてきた箱に、これが・・・

6 んー、こういう系に趣味はないのですが、、、というか注文してないのですが? おまけですかね、これ。 ということで、テレビの上にでも飾っておきます。

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いま雨季なので、雨が続きます。 やっと、機体の塗装に取り掛かろうと思ったのですが、いまいち乾きが悪いです。

001_15 仕上がりが不安なので、機体下面にライトゴーストグレーを少し吹いて、今日は終わりとします。 すみません、部屋が暗いので、画質悪いです。 

個人的なことですが、半径30km以内にあるプラモ屋10件ほどに問い合わせたところ、ガンシップグレー2(タミヤラッカー)だけが、品切れらしいです。 この色は、F-16の上面に必要なので、激しく困りますね。 いつも、2,3本ストックしているのですが、いま、手元に1本しかストックがないので、不安です。 TAMIYAカラーは、日本からの輸入に頼っているので、どこのお店に聞いても、「輸入元にオーダーはしているが、船便で送られてくるので、いつになるか分からない」とのこと。 来月オークランドにいくので、探してくるかなぁ。。。

こういうとき、いつも在庫が潤沢な日本のプラモ屋がなつかすぃです。

ネットでオーダーすれば、在庫はあるんですが、送料を考えると、20本くらい買わないと割高になるので、思案中です・・・。

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エナメル塗料 であります

先日、コメントの欄において、アメリカにおけるエナメルのメーカーとは? というご質問をいただきましたので、すこしそのことについて書きたいと思います。

以下の写真がわたしの使用しているエナメル塗料です。

Paint プラモデルのメーカーとしても有名なTestorsです。 1つ¢50-$1ちょっとで購入できます。 それぞれ、7.4ml 入りです。

エナメル塗料というと、やはりhumbrolなんでしょうか。それともtamiya?

という質問だったんですが、Humbrol ことAirfixは、私の知っている限りのお店7軒では扱ってませんね。 Tamiyaのアクリルは7軒中7軒で入手可能です。 ただ、ネットでは買えるでしょうが、Tamiyaのエナメル取扱店は、今のところ、お目にかかれてません。

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にぎやかし であります

最近、朝の気温が18度という、さむーい日がつづきますが、がんばって、製作してます。 さて、にぎやかし のUS INFANTRYは、白人2人 黒人2人にしました。

Pict0042 Pict0045

Pict0048

M203グレネードです。 肌の色は、ブラウンではなくて、Hull Redで彩色してます。 アメリカに来てから知ったのですが、黒人の方は、手のひらが、肌色なんですよね。 ということで、手のひらはFlatFreshです。

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San Jose 出張 であります。

サンノゼ SanJoseは、家から車で2時間20分くらいのところにあります。 今回は、出張で訪れました。 現在San Jose国際空港が整備中なので、あちらこちらで道路の拡張工事が行われていました。

会議も重要なのですが、やはり、プラモデルの物色がメインです(笑

今回は、4店いく予定でしたが、1店舗がお休みでした。 その中で、ひとつだけ、掘り出し物を探し当てました。 それは、、、

1/32 TAMIYA F-14A 1994年限定モデル

があったのです!

いまなら、すでに、廃版となっていますが、定価8800円の商品が、106ドルで売られていました。 いま、1ドル=116円くらいですから、 80ドルくらいの価値でしょうか。 わたしは、大きなF-14の箱の前で、ずっと悩んでいると、黒人の店員さんが、「これが、さいごのいつだよぉ。 もうでてこないよぉ」と、私を煽ってきました。

が、しかし、新型TAMIYA F-14もほしいわたしは、悩んだ末、買いませんでした・・・。 このキットを、組まれた方はいるんでしょうかねぇ。。。

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