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9作目完成

途中、かなり間隔があきましたが、やっと完成にこぎつけました。

1_3まず、足回りから。 機体に比べて車軸がえらく細いんですよねぇ。 2,3回離着陸をしたら壊れてしまいそうです。 あ、アニメですが・・・。

 

2_3 では、お約束のデカール貼り。 機体が暗いので、白のデカールを貼った上から機体マークを貼っていきます。

 

では、VF-22S ガムリン木崎 搭乗機 どぞー。

 

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センサーの取り付け

本日は、センサーの取り付けをしたいと思います。 VF-22のプロトであるYF-21では、このセンサー部分にカメラが搭載されていて、その映像を、脳に直接送るという機能を備えてました。 どうやって変換しているのかは、まぁ、アニメですから。

で、このVF-22では、カメラではなく、もとの音波型センサーに戻ったようです。 (たぶん

1_2 で、どこかといいますと、機首部分に3箇所あります。 そう、その、くぼんだ部分です。

 

2_2  見栄えを良くするために、内側にシルバーを塗っておきます。

 

 

3_2 で、クリアーをはめると、ごらんのとおり、光ってるように、若干見えます。 

 

4_25_2  主翼の付け根部分はライトです。

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イエローキャノピー

メモリアルデー明け、みなさまこんにちわ。 毎年このメモリアルデーは暑くなるんですが(35度前後)、今年はジャケットが必要なくらい(18度)寒かったです。 異常気象なんでしょうか?

久しぶりに、再開します。

まず、前回のマスキングをとってみます。

1ぬぉぉぉ。 かっこいいでないですか。  ひさびさに盛り上がりますねぇ。 ガムリン機、 アニメ設定より、かなーり渋くなってます。

 

2では、本日のキャノピー塗りです。 アニメ的には、黄色っぽいので、クリアーイエローを内側から吹きます。 なんだか、虫の複眼みたいなキャノピーフレームですが。。。

 

3 しばし乾燥させたのち、今度は外側からフレーム塗装を行います。 使用するのはシルバーです。

 

4 マスキングを取ると、このとおり。 今回は、力の入れ具合が違います(笑

 

5 さっそく機体に装着、プラモ製作のモチベーションは高いんですが、忙しいのでなかなか進みませんね。

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塗装開始

飛び飛びになってますが、本日塗装開始です。

1_2 まず、ベース色を機体に吹いたあと、エアインテーク部分と、機首色面のアクセントを施すためにマスキングをしました。 この部分のデカールは、白なんですが、白のデカールがなんともかっこ悪いので、シルバーにすることにしました。 ガムリン機の機首側面分のアクセントは黄色でしたので、ゴールドで代用することにしました。

2_2 こういう細かい塗装は神経を使いますね。 一晩寝かせてマスキングとって見ます。

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胴体の張り合わせ

本日は、胴体の作成いってみたいと思います。

1 胴体部分は、上下の二枚貼り合わせなので、楽々です。 しかし、ということは、塗り分けが大変ということですが・・・。

 

2 この部分は、ガウォーク時の下方バーニアに当たる部分なのですが、通常のファイターモードだと装甲をつけてしまって見えない部分なのです。。。  しかし、ハセガワさんも、うれしいモールドを残してくれてるじゃないですか。 これはぜひ、リミッター解除モードを製作せねばなりませんね。

3 エアインテーク部分の整合性に少し、難があるようで、隙間をパテで埋めました。

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コックピット完成

アメリカは、景気後退だといわれていますが、個人的には、非常に忙しい日々を送っています。 景気後退といわれてますが、都市部では、求人募集の張り紙を店先でよく見かけます。 じっさい、どうなんでしょ?

やっと、プラモ時間が出来ましたので、亀の歩みですが進めていきます。

1 ガムリンの配色ですが、OVAをみながらこのように塗ってみました。

 

 

2 コックピットの内部ですが、デカールではなく、塗装で表現してみました。

 

3 んー、合わせ目もほとんど修正がいらず、さすがハセガワと感心。 さいきん、タミヤの溶きパテ使ってるんですが、すごーく便利ですね。 こちらではいつ入荷されるかわからないので、店の在庫分すべてまとめ買いしました。  クレイオスの溶きパテ(サーフェイサー)も売ってたんですが、どちらがいいんでしょうねぇ。

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