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お約束のコックピットですが

ストックオプションなんぞで、こそこそプラモ製造工場の運転資金を捻出しているかずです、こんにちわ。 資産は貯めるから増やす時代へ。 そんな言葉が流行りだしたのは、大学の頃でした。 なぁんて書くと、トレーダーBlogになってしまうので、これまでにいたしまして、本日もVF-22S逝ってみます。

まず、ガムリンのVF-22Sの色なんですが、黒だと、カラスみたいになって、なんだかみすぼらしいので、いい色はないかなぁと、イロイロ考えた末、この色に決まりました。

1 ガムリンのパーソナルカラー > フィールドブルー

ということで・・・。 特に理由はないのですが、OVAの画面上では、微妙に紺色っぽいというか、深緑というか、とにかく黒じゃないんですよね。 ということで、この色でいきます。

2 塗装後、パイロットを乗せてみます。 画像が暗いのは仕様です(笑

 

 

3 で、腕を取り付けて、大体の体勢を決めてしまいました。

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満を持して登場

ガンダムな世のなかですが、わたしが大学の頃、「俺の歌を聞け~!」 なんて恥ずかしいセリフがあるアニメがありました。 そう、それはマクロス7。 どうなんでしょ、個人的には、マクロスプラスのほうが印象に残ってるんですが、マクロス7では、VF-19より、VF-22Sのほうが、活躍していた気がします。

ということで、今回は、大学時代から、ずーっと作りたくて、でも、機会がなかったけど、満を持して登場なキットを製作したいと思います。 それは!

VF-22S ガムリン木崎 バージョン!

何だそれは?というあなた、マクロス7ダイナマイトというOVAを見てください。 それ自体は面白くないですが、ガムリンの搭乗機VF-22Sは、正直かっこいいです。 あるいみ、YF-19に匹敵するかも? なくらいのいい機体です。

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 めずらしく、自然光の中で撮りました。 箱絵はマックス専用機のブルーで描かれてますが、ガムリン機は、どうなることでしょうか。 では、今年9作目いってみます。

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一日で作りましょう ランチャー編

大好評? の一日で作りましょうシリーズ。 本日はランチャーガンダムでいってみます。 昨日の使いまわしでない証拠の写真もつけておきます(笑

では、8作目も早送りでどうぞ。

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一日で作りましょう ストライク編

プラモ作成ってむつかしい?

いいえ、いいえ。 そんなことないです。

ということで、本日は、一日仕上げでいってみます。

その作品とは、GAT-X105 ストライクガンダムです。

では、2008年度7作目、早送りでご覧ください。

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6_25_37  おそまつさまでした~。

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6作目完成

遅れに遅れましたが、ようやく今年6作目の ALPINE A110 1600SC 完成です。

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メタルステッカー

意外とあっさり、製造のほうがすすみましたかずですこんにちわ。

2_21_23_2   本日はメタルステッカー貼りから。 こういう車はデカールがないから楽ですね。

 

4_25_2  ちょっとクリアーの足りないところを補正しました。

明日にはかんせいです。

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小物の取り付け

1 本日は、ヘッドライトなどの小物の取り付けを行っていきます。 こういうメタリックパーツのゲート処理ってどうにかならないですかねぇ・・・。 どうしても黒くなってしまいます。

 

2 トランク横にもメタリックパーツをば。 ここなんでしょうかねぇ。 ただのかざりかな?

 

3 まず、クリアーをはめ込みます。 接着を失敗するとメッキがはがれてしまうので、慎重に行いました。

 

45 はぁ、緊張します。 塗装してから接着するのって、気を使いますね。 とくにヘッドランプカバーの接着には気を使いました。

  

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クリアーは難しい

いつも、文章が短いBlogですが、本日は、クリヤー吹きのみのため、もっと短くなりました。

1_5 左の写真、ぼやけているように見えますが、ボンネットの写りこみがなめらかなのが、わかりますでしょうか? こんかい、アクリルクリアーを3回重ねました。

 

2_5 サイドの写りこみはこんな感じ。 今までの車製作の中で、一番うまくいっている感じがします。

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後半戦開始

社会人になると、春というのがあまり特別な意味を持たなくなりませんか? 学生の頃は進級進学などでいろいろあった春なんですがねぇ。

1_4 さて、本日より後半戦。 ボデーの塗装にいきます。 ライトメタリックブルーが指定されているので、そのカラーで吹いてみます。

 

2_4 こんな感じになりました。 ほこりも付かず、きれいに仕上がりました。

 

3_4 乾燥後、筆塗りでメタル部分の塗装を行いました。 これって結構、肩のこる作業なんですよね・・・。

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溶接

溶接といえば、鈑金ですが、プラモも接着剤でプラを溶かして接着するので、溶接といってもいいのではないのではないでしょうか? って、どっちでもいいんですが・・・。

1_3 昨日のシャーシと車軸のパーツを貼り合わせます。

 

 

2_3 ここで活躍するのは、万力。 シャーシがたわんでいるので、洗濯バサミでは非力すぎて圧着出来ませんでした。 

 

3_3 接着すると、それらしくなってきました。

 

 

4_3 フロントパネルの塗装です。 筆塗りにしてみました。 古い感じが出てません?

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シャーシの塗装

みなさんのところの桜は満開でしょうか? 家の近くの公園の桜は、広島県から寄贈されたものらしく、3月上旬に咲き始め、もう散りかけてます。

さて、ほんじつも ガシガシ製作していきます。

1_2 まず、車底にフラットブラックを吹きます。

 

 

2_23_2  塗装用のマスキング。 ここは、ささっとマスキングしていきます。

 

4_2 つぎに、内装なんですが、クラシックカーということで、なんとなく、ブラウンにしてみます。 ハルレッドでもよかったんですが、こっちでいってみます。

 

5_2 んー。 イメージどおりではないですが、クラシックな感じは出てます。

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1ヶ月ぶりの復帰

前回のBlogで、1週間ぐらいで仕上がるでしょうといっておきながら、長らくお休みしてしまいました。 えぇ、1ヶ月ですか。 ひな祭に女の子が誕生して、家中てんやわんやでしたが、本日よりプラモBlog F-16、再開します。

12  まず、小物の製作です。 ちいさな突起がついているので、折れないように作業を進めました。

 

3 これが、心臓部。 4気筒だそうで、まえのフェラーリに比べると、原チャリのエンジンみたいにコンパクトですね。

 

45  続いて、車軸部分の製作。 製作といってもフラットブラックを吹いただけですが。 ちょっと、エンジンを載せてみました。

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