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可動部分を増やす

さいきん、マクロスシリーズを量産し、加工にも目覚めたかずですこんにちわ。

本日は、本来接着するはずのレーザー砲を可動するようにしよう、そうしよう。 モデラーのみなさんなら「そりゃないだろう」という方法で、加工します。 それが下の写真。

Imgp1609 加工というのには恥ずかしいレベルの工作です。 ドカ山さんの超絶加工に比べれば、ランナーから部品を切り離す程度の労力でしかありません(笑 しかし、あなどるなかれ、これけっこう、いいんです!

 

Imgp1610 この手のロボットには、ポリキャップ可動が必需品です。 20年経ったポリキャップですが、ぜんぜん現役で、問題ないものです。

 

Imgp1611 それではさっそく、本体の塗装を開始します。 ベースとして、フレンチブルーを吹きます。 箱絵では濃いブルーですが、アニメ仕様をイメージしていたので、この色でいきました。 これ、実際見るといい色ですよ。

Imgp1612 つぎに、枠の部分をマスキングして、中心部の塗装にかかります。 ちなみに、6mmのタミヤマスキングテープ(詰め替え)がアメリカでは、$2.59(約315円)します。 今回日本で$1(約125円)で購入可能だったので、25個買ってきました。 5月下旬東京山の手周辺で、6mmを買い占めたのはわたしでした(笑

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