水祭り ZERO ① であります
昨日に引き続きまして・・・ ZERO、逝きます(アムロ風)
翼と胴体を組みまして、指定の明灰白色を下面に吹きます。 車輪格納庫は、メタリックブルーを塗りましたので、マスキングしてます。
!
!!
!!!
「こ・・・これは?!」
「士」の字・・・
今はじめて、士の字の意味がわかりました。。。
さて、
士の字ZEROの上面には、指定のグリーンを塗ります。 初めてのプロペラ機ですが、サクサク進みますね。
両翼前面にはなぜか、オレンジの指定がありましたので、塗りました。 なぜ、オレンジなんでしょうね? 謎です。
何が楽しいかって、塗装後のマスキングはずしのためにプラモを作っているようなものですね。 (キッパリ
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コメント
こんばんは。
実は私も最近「士の字」意味を知りました。分かった時はなるほどと思いましたよ。ムキムキタイムはドキドキする瞬間ですが、確かにこの時の為に作ってる気がします。
投稿 シン | 2006年9月17日 (日) 01時32分
シンさん>
レスどもです。
現用機って、翼が胴体から垂直に出てるものって、ないですよね。 敢えてたとえるならば、スペードのマークみたいな感じでしょうか?
だから、他のモデラーさんが、士の字士の字と書かれているのをみて、ZEROを自分で作ってみるまで、なんだかわかりませんでした。
私は、どちらかというと、作ったものを鑑賞するというより、作る作業・過程が趣味かもしれません。 ようするに、趣味は工作ということになるかも。 以前作った珍品 F-16XLも、TVの上で、ほこりをかぶってます(笑
ちなみに、「蜜柑の山」は、わかりますよ(笑
投稿 かず | 2006年9月17日 (日) 02時50分