水祭り!! もうひとつのカタチ・・・ であります
暑さ寒さは彼岸までといいますが、彼岸がいつかよくわからない、かずです、こんにちわ。 さて・・・(汗
さて! もうひとつの、水祭りのカタチ・・・
お送りしましょう、怒涛の参戦は・・・
TAMIYA ZERO-FIGHTER TYPE52
初の、プロペラ機です。 定価1200円ですが、$9.99で販売されてました。 円相場的に、1160円くらいでしょうか。 でも、日本からの輸送費を考えると、安いですね。 この日本「海軍」零式「艦上」戦闘機は、水に関連する語句が2つ含まれていますので、水祭り関連出品作品とさせていただきます。 たぶん、今、私の人生の中で、一番プラモを作っている時期ではないでしょうか? そう思えるほど、怒涛の製作状況です。 一度に複数のプラモデルを同時進行することが一度もなかったと思います。
「こ・・・これが、水祭りの、真の力なのか・・・・(誰」
とにかく・・ 早速逝きます。
指定のメタリックブルーで、操縦席内に吹きます。 部品点数が、現用戦闘機に比べて、かなり少ないので、楽勝ですね。 たぶん。
ついでに、操縦席、計器類、シート、車輪ドアなどなど、メタリックブルーが指定されているものを、ちゃちゃっと塗装してしまいます。 もう、プラモの製作ではなく、ただの、組み立て「作業」になっているような。。。
どんどん、「作業」は進みます。 ここまでの作業は、たった、20分。 ラッカーは3-5分程度で乾きます。 恐るべし乾燥気候。 両翼フラップ内側もメタリックブルーの指定でした。 参考資料などないので、そのまま指示通りに進めました。
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