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警報 警報 であります!

いままで、数々の戦闘機(といっても、ほとんどF-16ですが…)を製作してきましたが、今回、とうとう、満を持して、最終的に、アレがきました。

アレです。いままでに挑戦したことのない、あの、ビッグなやつが来たのです。

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パナビア製 Tornado Ecr サイズ32モデルです! まさか、45ドルで入手できるとは思いませんでした。2003年製で、まずまずかとおもいますが、とりあえず、ご報告まで。

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カリフォルニアのワインが1番であります

http://www.nikkei.co.jp/kaigai/us/20060529D2M2601G29.html

米カリフォルニア産ワイン、フランス産に圧勝・記念試飲会で

 米国のカリフォルニア産とフランス産の一流ワインの優劣を決める専門家による試飲会が米英両国で同時に開催され、カリフォルニアワインが圧勝した。

 AFP通信によると、今回のイベントは1976年にパリで開かれた歴史的試飲会「パリの審判」の30周年を記念して開催。米独立200年を記念した前回の試飲会では、カリフォルニアワインが予想を覆して仏ワインに勝利した。今回、仏側は雪辱を狙ったが、再度、カリフォルニアワインに軍配が上がった。

 カリフォルニアワインといても、産地によってレベルがばらばらなので、どこの地方のワインなのか気になりますね。 単にカリフォルニアといっても、カリフォルニア州の面積だけでも、日本の本州以上ですから、なんともいえませんが、ちょっと、カリフォルニアの「地元ワイン」を少し紹介したいと思います。

 私の住んでいるところから、南へ車で30分行くと、Lodi(ローダイ)というワイン用のぶどうを作る町があります。 ここでは、「Woodbridge」という、カリフォルニアでは比較的有名な、ワインのブランドがあります。 Lodiには、大小さまざまなワイナリーがあり、試飲が楽しめます。 試飲をするためのリゾートホテルも、町の北西部にあります。

また、私が住んでいるところから、西へ車で45分行くと、Vacaville(ヴァカヴィル)という町があり、ここも、ワインの生産が盛んです。 私はたいていVacavilleのワイナリーで、ワインをケース単位で買います。 ケースで買うと、10%OFFになります。 わたしは、シャンパンをよく飲むのですが、店頭価格12ドルくらいのものを、ワイナリーでは、5ドルちょっとで買うことが出来ます。 また、ワインクラブに入会すると、20%OFFになるので、一本あたり、4ドルほどで買えます。 また、一度にたくさん買うので、家に、ワインクーラーが欠かせません。 日本でも、ワインブームだとか? 適量のワインは、体にいいですよ。

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洞窟を探検したであります。

家から1時間ちょっとのところに、 Pine Groveという田舎町があります。 そこはかつて、ゴールドラッシュのときに栄えた町で、洞窟が結構残っています。 そのなかに、2000年にオープンした、Black Chasmという鍾乳洞があります。 そこへ行ってきました。 なかは、湿り気があって、時々、天井から、ぽたぽたと水滴が落ちてきます。 こうもりとかはいませんでした。 そとでは、宝探しと称して、砂の中から、エメラルドや、ルビー、アメジストなどを探すコーナーがあって、2時間粘って、親指大のアメジストの原石を手に入れることが出来ました。 加工すれば売れるかも。。。

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