コックピット完成
アメリカは、景気後退だといわれていますが、個人的には、非常に忙しい日々を送っています。 景気後退といわれてますが、都市部では、求人募集の張り紙を店先でよく見かけます。 じっさい、どうなんでしょ?
やっと、プラモ時間が出来ましたので、亀の歩みですが進めていきます。
ガムリンの配色ですが、OVAをみながらこのように塗ってみました。
コックピットの内部ですが、デカールではなく、塗装で表現してみました。
んー、合わせ目もほとんど修正がいらず、さすがハセガワと感心。 さいきん、タミヤの溶きパテ使ってるんですが、すごーく便利ですね。 こちらではいつ入荷されるかわからないので、店の在庫分すべてまとめ買いしました。 クレイオスの溶きパテ(サーフェイサー)も売ってたんですが、どちらがいいんでしょうねぇ。
お約束のコックピットですが
ストックオプションなんぞで、こそこそプラモ製造工場の運転資金を捻出しているかずです、こんにちわ。 資産は貯めるから増やす時代へ。 そんな言葉が流行りだしたのは、大学の頃でした。 なぁんて書くと、トレーダーBlogになってしまうので、これまでにいたしまして、本日もVF-22S逝ってみます。
まず、ガムリンのVF-22Sの色なんですが、黒だと、カラスみたいになって、なんだかみすぼらしいので、いい色はないかなぁと、イロイロ考えた末、この色に決まりました。
ということで・・・。 特に理由はないのですが、OVAの画面上では、微妙に紺色っぽいというか、深緑というか、とにかく黒じゃないんですよね。 ということで、この色でいきます。
塗装後、パイロットを乗せてみます。 画像が暗いのは仕様です(笑
満を持して登場
ガンダムな世のなかですが、わたしが大学の頃、「俺の歌を聞け~!」 なんて恥ずかしいセリフがあるアニメがありました。 そう、それはマクロス7。 どうなんでしょ、個人的には、マクロスプラスのほうが印象に残ってるんですが、マクロス7では、VF-19より、VF-22Sのほうが、活躍していた気がします。
ということで、今回は、大学時代から、ずーっと作りたくて、でも、機会がなかったけど、満を持して登場なキットを製作したいと思います。 それは!
VF-22S ガムリン木崎 バージョン!
何だそれは?というあなた、マクロス7ダイナマイトというOVAを見てください。 それ自体は面白くないですが、ガムリンの搭乗機VF-22Sは、正直かっこいいです。 あるいみ、YF-19に匹敵するかも? なくらいのいい機体です。
めずらしく、自然光の中で撮りました。 箱絵はマックス専用機のブルーで描かれてますが、ガムリン機は、どうなることでしょうか。 では、今年9作目いってみます。



































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